MacBook Proにストレージ増設

xcodeのバージョンアップをしようとしたらストレージの容量が足りずバージョンアップができない状況に、、、。常にアプリは最新化しておきたい派なので不要ファイルなどの削除などストレージの空きを増やすための努力をしましたが、全然足りず、、、内臓SSDの交換はコスト的にも検討対象に入らないので、ネットで調べると気になる商品を発見!

SDスロット対応拡張メモリーカード JetDrive

MacBook Proと一旦感がある拡張メモリーカードとのことで一目惚れ。先日、ポケットチェンジでドルから交換したAmazonギフトがあったので、早速Amazonで「Transcend Macbook Pro専用 SDスロット対応拡張メモリーカード JetDrive Lite 330 128GB」を購入しました。MacBookの形状ごとに製品が分かれているので、「Retina,13-inch,Early 2015」対応のこちらを選択。

早速装着

商品到着後、早速装着すると何事もなく認識されました。元々が128GBで今回128GBの増設なので、ストレージ容量が倍になりました!^^
MacBook Proを購入する際に、動画、画像、音楽など容量を食いそうなものは母艦のiMacに任せて、こちらはストレージ容量はそれほどいらないとタカをくくって、メモリを16GBと張り込んで、SSDは128GBと少々ケチってしまったのが失敗でした^^;やはり、パソコンや家電は後で後悔しないように「いっちゃんええやつ(by アメトーク家電芸人)」ですね。

増やしたストレージの使い方

さて、増やしたストレージの使い方ですが、Parallels DesktopのWindows10仮想ファイル(30GBぐらい)を「JetDrive」へ移動しようと考えています。そして本来の目的であったxcodeのバージョンアップ。(んっ、、、一時的に仮想ファイルを一時的に外部ストレージに退避させればxcodeのバージョンアップできたじゃんw)

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